男子校、高専、工業卒などで女性や恋愛が苦手な人が恋愛工学を使って彼女やセフレを作るためのメディアです

恋愛

野毛ハロウィンで出会いはある?ナンパしてみた!

更新日:

先日の2017年10月28日土曜日に野毛ハロウィンでナンパしてきました。

雨が降っていたのですが、土曜休みの友達に誘われたので頑張ってきました。

ハロウィンなのに僕たちは何の仮装もしていません。

おっさんなのでそこまでのエネルギーはでませんでした。

さっそく1組目。

横丁から出てきた二人組に声をかけました。

なにかかぶりものをしていたので、一応ハロウィン仕様の二人です。

私「どこ行くんですか?」

女A「飲みに行きます。」

私「何食べたいんですか?」

女A「焼き鳥とかもつ煮込みとか」

私「おいしいところ知ってますよ。一緒に行きませんか?」

女 Aと女B「まぁ、いいですよー。」

ということで、いきなり合流OKとなりました。

とはいえ、目的の店につくも、完全に満席で入れません。

焦った自分は、すぐ近くの宮古橋に行くことにしました。

とあるぎゅうぎゅう詰の立ち飲みで、店員に「4名入れますか?」と聞くと、店員が詰めてくれてなんとか入れました。

でも、この店に入ったことを非常に後悔しました。

この店、店員は男前の男たちなのですが、完全に女の客を贔屓しています。

私たちが4名で話していても、会話に割り込んでくるのもかなりめんどくさいです。

しまいには、「ナンパとかで怖い人もいるんで気をつけてくださいね。」とか言い出すしまつ。

まじで、こういうとき、からまれるような店に行ってはだめですね。

4名の会話としては普通に盛り上がっていたと思ったのですが、やはり店を出たところで、女たちから「さよーなら。」と言われてしまいました。

「また飲もうよ。」ということでLINE交換しようとするも拒否されてしまいました。

その後、気をとりなおして、新たにナンパを開始し始めましたが、うまくいきません。

あとで友人と話して思ったのですが、仮装している女性は、いろんな人にチヤホヤされたくてきているので、ハードルは下がるけど、あまりずっと同じ男とからみたくない、と思っているのだろう、という結論に至りました。

繰り返しになりますが、反省点としては、ナンパした際、男の店員にからまれるリスクのある店には入るな、ということですね。

-恋愛

Copyright© 男子校病を恋愛工学で克服するメディア , 2019 All Rights Reserved.