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横浜伊勢佐木町パーティーゾーンでタイ人美女を即った話

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7月のとある日曜の深夜0時頃、野毛でのナンパがいいところまでいって不発に終わったあと、もう終電がないと思って、その日知り合って即席コンビを組んでいた男と一緒に伊勢佐木町、というか長者町のパーティーゾーンというクラブに行くことにした。

何度か行ったことがあるが、金曜か土曜の週末夜に行き、やたら外人が多く人が多かったが日本人の女はほとんどいないのを記憶していた。

ただ、外人ナンパというのを考えたことがなかったので、あまり期待はしていなかった。

ここは、ドリンクはだいたい一杯1,000円と高めだが、エントランス料金がかからないのが嬉しい。

入ると人は少なめで、女のグループは何人かわからないアジア系の2人組みだけだった。

話しかけてみると、日本語が伝わらなかったので、日本人ではなさそうだった。

一人可愛かったが、非常にそっけなかったのですぐに離れた。

その後数十分踊って待っていると、女のグループがぽつぽつ入ってきた。

アジア系が多い。

以前きたときはロシアか東欧系と思われる白人も割といたが、この日は白人は1人くらいしかいなかった。

俺が目をつけたのはまたもアジア系の3人組み。

ほとんど日本人と顔は変わらない2人とちょっとエキゾチックな顔の1人。

エキゾチックな顔は、ちょっと白人みたいな目つきが綺麗で、細くてスタイルがめちゃくちゃよかった。

その子をターゲットに設定した。

ここからは酔っていて、細かい会話の記憶はない。

「かんぱーい!」みたいな単純なオープナーで十分だった。

この時点でコンビを組んでいた男はほぼ別行動になっており、俺一人でつっこんだ。

どうやら、3人はタイ人で旅行できているとのことだった。

会話は中学レベルの英語。

大学時代に短期留学をしていたので、流暢ではないが、同じ非ネイティブのアジア人と英語で話すのに恐怖は感じない。

もちろん、アメリカ人やイギリス人と話すのはびびってしまう。

ターゲットの子の美しい顔を改めて見て、タイにもこういう顔の人がいるんだぁ、と思った。

年齢は23〜25だったと思うが、はっきりと記憶にない。

とはいえ、最初はターゲットの反応はよくなく、聞いているのか聞いていないのかわからない感じだった。

そこで、以下の本でカリスマナンパ師ミステリーが提唱する「嫉妬の筋書き」を使うことにした。

ミステリー (著), 公家シンジ (監修), 赤平三千男 (翻訳)

次の記事で要約した。

ミステリーの口説きの経典|書評と評価!恋愛工学の元ネタ?

ミステリーの「口説きの経典」を読んだので、要約し最後に書評します。 引用の下に記載したNoはKindleでの位置No。文 ...

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要はあえて他の子と親しげに話し、気をひくというものだ。

3人のなかの一番歳上と思われる子に話しかけて、軽く手を触ったりスキンシップをした。

その子は割と喜んでいたようだ。

また、3人揃ってお酒を買いに行くためにフロアから離れた際は、他のグループの女に話しかけた。

台湾人の女3人組のグループだった。

顔はきれいなんだけど、ちょっと30オーバーで老けていたが、嫉妬の筋書きの演出のために親しげに話した。

記憶はないが、自分もだいぶお酒を飲んだ。SUICAで払えるので、後日履歴を確認したところその店で5,000円近く使っていた。

他の女に話しては、ターゲットのもとに戻るというような、挙動を繰り返していた。

ターゲットには"You are beautiful!"など、日本人女には絶対に言わないような単純な口説きを連発していた。

そのくらいしか、女を口説くボキャブラリーを持っていなかった。

4時くらいになったころだろうか、ターゲットからぐいぐい俺へのスキンシップをとるようになってきた。

普通にハグやキスくらいはしていたと思う。

どういう流れかわからないが、二人で外に出ることになった。

「友達はいいの?」と聞いたところ、「いいのいいの。別の部屋だから。」

とのこと。

パーティーゾーンの外に出て、しばらく歩きコンビニに入る。

するとその子は、親子丼などの食べ物や、お茶などの飲み物を、カゴに入れ、最後にコンドームの箱を入れてレジに向かった。

どうやらお会計は俺が払ったらしい。

翌日起きて財布を確認するとレシートが財布に入っていた。2,000円程度だから全然いいが。

その後、道に迷いながら歩くこと10分くらいで彼女の泊まるホテルに。

普通のビジネスホテルのようだ。

ロビーを二人で通り過ぎるのを、受付の人は見ていたが何も言われなかった。

人数などは関係ないのだろうか。

さっそく入って、しばらくその子は食事をとって、飲みものを飲んだあと、お互い服を脱ぎ、キスを始めた。

おお、めちゃ引き締まったいい体。

胸はCカップくらいかな。肌も綺麗で触りごちがいい。

はい、いつものトラブル発生。

まぁ、そうだろうなとは思っていたけど、泥酔していた俺のあそこはまったく勃たない。

しかも猛烈に眠い。

以下の記事で購入していたED治療薬を常に持参していて、いつもはトイレに行って飲むのだが、そんな体力もない。

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彼女が手でしごいてくれるが、全くダメ。

結局彼女はふてくされてしまい、二人で寝る体制に。

俺は、朦朧とした意識のなか、朝起きた時の再戦に賭けて眠ることにした。

ただ、彼女より遅く起きたらチャンスはなくなるだろうという直観が働き、スマホでアラームを3時間後にセットした。

気づくとスマホが鳴っている。3時間経ったのだ。

同じベッドに寝ている彼女が起きないように私はトイレを済まし、水を飲んだ。

酔いは覚めてきていて、息子は頑張れそうな気がした。

再度、ベッドに入り、彼女をハグする。

おお、酔っているからはっきり感じなかったが、思った以上にいい体をしている。

彼女が目を覚ましたようだ。

すごく不機嫌そうだ。

女「あなたはいつ帰るの?」

俺「もっと君と過ごしたい。」

女「私も今日用事があるから早く帰ってほしい。」

俺は不発のまま帰るのはどうしてもいやだったので、身振り手振りで再戦のお願いした。

女「あなたが勃たないから悪いんでしょ。」

俺「もう大丈夫。」

女「しかたないなぁ。」

といって手でしごいてくれた。

すると、なんとか元気になったので、コンビニで買ったコンドームを取り出し、女がつけた。

正常位で挿入し動いて「気持ちいい。」と言っていると、女も「キモチイイ」となぜかそこだけ日本語で言っていた。

時間をかけて楽しもうと思っていたが、やはり疲れていたからか、コントロールできずに10分程度でイってしまった。

終わったら満足してそそくさと服を着て、帰ることにした。

女は2週間程度日本に滞在するとのこと。

なので、「また、会おう。」と約束をして、部屋を出た。

朝日が眩しかったが、一応気分はすっきりしていた。

酒代はかなり使ってしまったが、ホテル代はかからなかった。とてもラッキー。

日曜の夜というのが穴場だったのかもしれない。

男が少なめで競争が少なく、女のグループはぽつぽついる状態だったからだ。

また日曜の夜に行こうと思う。

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